ナワ・プラサード一日店長+高橋ゆりこ出版記念パーティー

 ナワ・プラサード書店の二代目店長を32年間務めた高橋ゆりこさんがこの春をもって次の方にバトンタッチするにあたり、そして書店開店から50年を迎えるのにあたり、お客さんが一日だけ店長を務めるというイベントを開催することになりました。

4月4日(土)澤田裕輔(元第三書館編集、江戸文化研究家)

4月7日(火)梅野泉(詩人、翻訳家)チラシには8日とありますが、7日になりました。

・『詩とマンダラとダンス』梅野泉+フェリシティ・オズウェル

4月9日(木)宮岡絵里(草舟・あんとす号オーナー、元ナワ・プラサードスタッフ)

4月19日(日)二人店長 小川ひろみ(編集者)、岡田明子(大学職員)

・『世界になりながら世界に属さない』(向後善之著、小川ひろみ編集)出版記念講演会

・『岡田明子小品展』

4月29日(水・祝)藤井芳広(福岡県糸島市でコミュニティ活動)


高橋ゆりこさんの著書『ナワ・プラサードでおるすばん』出版記念パーティー

4月26日(日)15:00~17:00 参加費5,000円 



ほびっと村学校

西荻窪にある「ほびっと村学校」は、1970年代にカウンターカルチャーの先駆けとして、オルタナティブな生き方を選んだ若者たちが集い語り学びあうフリースクールとして誕生。以来、レギュラー講師によるボディワークの講座を柱に、様々なテーマでイベントを開催し、物質に頼らないスピリチュアルな生き方をリードしてきました。これからも、ほびっと村学校が賑わい、発展していくためにサポーターを募集中。☆詳細は募集ページ

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