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ほびっと村学校


西荻窪にある「ほびっと村学校」は、1970年代にカウンターカルチャーの先駆けとして、オルタナティブな生き方を選んだ若者たちが集い語り学びあうフリースクールとして誕生。以来、レギュラー講師によるボディワークの講座を柱に、様々なテーマでイベントを開催し、物質に頼らないスピリチュアルな生き方をリードしてきました。これからも、ほびっと村学校が賑わい、発展していくためにサポーターを募集中。☆詳細は募集ページ

2026.04.03 16:13

「向後善之が語る 僕が出会った吉福伸逸」(『世界にありながら世界に属さない[増補新版]』刊行記念イベント)

【日時】2026年4月19日(日)14:00~17:00【会場】ほびっと村学校(東京・西荻窪)【参加費】■オンライン参加:2000円(アーカイブ配信付)■会場現地参加:2,000円(アーカイブ配信付)会場現地参加は下記のフォームからお申し込みください。※Peatixからはお申込みいただけません。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeU5ZQSHLOjERuE5QQ1u3IbZXjRtJeSJdpGg7ENEb-XfGsIwQ/viewformラム・ダス『Be Here Now』をはじめアメリカに生まれた新しい潮流の作品を紹介し、日本に「精神世界」というジャンルを生んだ吉福伸逸は、翻訳と同時にトランスパーソナル心理学に代表されるニューエイジ発祥の各種セラピーを日本に紹介し、セラピストとしても大きな影響を与えました。本書は経験に根差すカウンセリングの知見にとどまらず、吉福伸逸の思想、人間観が凝縮した集大成といえる作品です。再...

2026.03.29 17:39

映画『inochi』上映会

写真家である監督が、国内外の旅で出会った「ヒッピー」たちの精神性に魅了され、日本のカウンターカルチャーの系譜を追ったドキュメンタリー。4月12日(日)14:00開始参加費 2,000円1988年に1万人を集めた伝説の「いのちの祭り」。和製ウッドストックと称されたその熱源は、12年ごとの開催を経て2024年にも開催された。本作ではその会場風景を膨大な過去映像からまとめ上げ、さらに「部族」と呼ばれた80代の先駆者から次世代の若者まで、自由を求めて生きる人々を訪ね歩き、閉塞感漂う現代に新しい世界を提示する。詩やDJの音楽のように重なり合うインタビューの先に、目に視えないはずの「いのち」の輪郭が、確かな質感を持って立ち上がり始める。上映後には映画の中でも特別な役回りを担った詩人のナーガさん(長沢 哲夫)による詩の朗読があります。映画に出演していただいたお二人、ナワ・プラサードの高橋ゆりこさん、岡山で50年以上続くライブハウスPEPPERLANDの能勢伊勢雄さんによるトークもあ...

2026.03.29 17:30

トーク「人生という物語をどう読むか?」

◎話し手 島田 啓介さん (翻訳家) 橋本 尚子さん (アカシックリーダー)_____________あなたの人生は、どんな物語として書かれているのでしょうか「なぜこんな出来事が起こるのだろう?」「この経験にはどんな意味があるのだろう?」「この先、物語はどこへ向かうのだろう?」そんな問いに向き合うとき、人生をひとつの物語として見つめてみることでこれまでとは違う景色が立ち上がってくるかもしれません翻訳家として言葉の奥にある意味や文脈を丁寧に読み取り、異なる文化や世界観を橋渡ししてきた島田啓介さんそしてアカシックレコードという情報の層からその人の本質や集合意識を読み解いてきた橋本尚子さん異なる領域で「読む」という行為を探究してきたお二人の経験や視点を交えながら、「人生という物語」にどのように向き合い,どのように生きていくのかを対話を通して探っていきますほびっと村という場で、参加者のみなさんとともにそれぞれの物語をゆっくり読み返すようなひとときとなれば幸いですあなたのご参加...

2026.03.29 17:23

詩とマンダラとダンス

4月8日はお釈迦様のお誕生日、花祭り!その前夜、4/7にはオーストラリアからターラマンダラダンスのティチャーでもあるフェリシティがほびっと村を訪ねてくるので、一緒に花まつりのお祝いイベントをします!どんなイベントかというと~~ 梅野泉が詩を詠みます@ナワプラサード書店 フェリシティと一緒にマントラを唱えたりダンスしたり@ほびっと村学校4月7日 18:30~20:00 参加費 千円からの自由布施20:00~懇親会 自然食レストランほびっと村2階希望者は4/6までに梅野泉まで チベット仏教やゾクチェンから、多大なインスピレーションを受けとめている梅野泉が仏陀のことが一瞬で分かってしまう詩とあなた自身の本当の姿が見えてくる詩を詠みます! そしてこの時代を慈しみの心を持って生きてゆくお守りとなるようなマントラを一緒に唱えます。もう これだけでもとても貴重!さらに、フェリシティとターラのマントラを歌ったり、聖なるダンスを一緒に踊って花祭りをお祝いし、いまを生きる歓びをシェアしま...

2026.03.29 17:10

ナワ・プラサード一日店長+高橋ゆりこ出版記念パーティー

 ナワ・プラサード書店の二代目店長を32年間務めた高橋ゆりこさんがこの春をもって次の方にバトンタッチするにあたり、そして書店開店から50年を迎えるのにあたり、お客さんが一日だけ店長を務めるというイベントを開催することになりました。4月4日(土)澤田裕輔(元第三書館編集、江戸文化研究家)4月8日(火)梅野泉(詩人、翻訳家)・7日18:30~ 花祭りの詩の朗読会『詩とマンダラとダンス』         梅野泉+フェリシティ・オズウェル4月9日(木)宮岡絵里(草舟・あんとす号オーナー、元ナワ・プラサードスタッフ)4月19日(日)二人店長 小川ひろみ(編集者)、岡田明子(大学職員)・『世界になりながら世界に属さない』(向後善之著、小川ひろみ編集)出版記念講演会・『岡田明子小品展』4月29日(水・祝)藤井芳広(福岡県糸島市でコミュニティ活動)高橋ゆりこさんの著書『ナワ・プラサードでおるすばん』出版記念パーティー4月26日(日)15:00~17:00 参加費5,000円 ゆりこさ...

2026.01.24 15:41

(終了しました)根源への旅:亞流という生き方~やさしいかくめいから50年。ナワプラサードの灯火のもとで~

西荻窪「ほびっと村」。かつての日本のカウンターカルチャーが息づいたこの場所で、一つの時代が幕を下ろそうとしています。2026年4月、書店「ナワ・プラサード」店主・高橋ゆりこさんの引退。しかし、それは終わりではなく、新たな「根源」へと向かう旅の始まりです。森の再生を歩む藤井芳弘と、AIと非暴力のみを拓く田原真人。一見対極にいる二人の共通点は主流(メインストリーム)を目指すのではなく、根源から多様に派生する「亞流」という生き方でした。終わるもの、始まるもの、そして根底で続いていくもの。これからの生き方の「狼煙(のろし)」を、共に上げませんか。後藤宏之とおはいおがオンライン登壇します。日時:1月31日(土)15:00~17:00参加費:2500円会場参加(定員30名)/オンライン参加/アーカイブ視聴

2025.12.28 03:34

(終了しました)「やさしいかくめい」第1回:AIと人間ファシリテーター対決

◆日時 1月24日(土) 14:00-17:00◆参加費 3000円(税込)◆申し込みフォーム https://forms.gle/74q86ezGKVMo3GPg61976年から始まって50年を迎える西荻窪「ほびっとむら」ですが、発足当時そこでは「やさしいかくめい」という画期的な書籍の編集が若者たちによって進められていました。https://www.facebook.com/events/858388166902094/?acontext=%7B%22event_action_history%22%3A[%7B%22surface%22%3A%22external_search_engine%22%7D%2C%7B%22mechanism%22%3A%22search_results%22%2C%22surface%22%3A%22bookmark_search%22%7D]%2C%22ref_notif_type%22%3Anull%7D&locale=j...

2025.12.28 03:24

(終了しました)ほびっと村50周年!「ほびっと村誕生前後にそのビルで暮らしていた」

1月25日(日)14時~17時「ほびっと村誕生前後にそのビルで暮らしていた」ゲスト:槇田きこりさん(谷原ファミリー、ミルキーウェイ・キャラバン事務局、プラサード書店、御師の家カムナビ)聞き手:高橋ゆりこ(ナワ・プラサード、ほびっと村学校)、石塚幸太郎(コミューン研究)主催:ほびっと村誕生50周年記念イベント実行委員会会場:ほびっと村学校(東京都杉並区西荻南3丁目15-3 ほびっと村3F)参加費 1,500円参加される方は、以下のメールアドレスになるべく予約をお願いします。hobbit@ea.mbn.or.jp終了後懇親会を予定しています。今回は槇田きこりさんにお話をうかがいます!来年2026年は西荻窪のほびっと村というカウンターカルチャーの拠点が生まれてから50年目にあたります。そして今年2025年は、その誕生のきっかけとなった’75ミルキーウェイ・キャラバンの50周年です。これを祝して、キャラバンからほびっと村誕生にいたる経緯に、いろいろなかたちでかかわった人たちに...

2025.11.12 06:38

(終了しました)「戦争を必要としない世界構造とは?」平和創造対話:グローバリズムを問い直す➁参加型トークイベント

■日時11/23 16:00-18:00その後、懇親会をやります。(実費)■場所ほびっと村3F(西荻窪駅から徒歩2分)■参加費 投げ銭(自で金額を決めて払ってください)※決められないという方は3000円でお願いします。※集まった金額から場所代を引いた残りの半分をガザ支援に寄付します。オンライン側からも対話に参加できるようにします。※田原は「Zoomオンライン革命!」の著者で、対面&オンラインを融合する対話に慣れています。■申込方法以下のフォームからお申し込みください。アーカイブ販売(3000円)も行います。https://forms.gle/cvxoTj53AYhSDj4H6市民革命と同時に誕生した資本主義は、搾取構造を必要とする矛盾を抱えていました。その矛盾を国内で解消しきれなくなり、外部を植民地化することでシステムを維持しようとした結果、帝国主義が始まりました。一方、資本家の搾取の批判からスタートした共産主義国家は、官僚支配の全体主義となり、別の形の搾取構造を生み...

2025.10.21 13:23

(終了しました)「戦争経済とダブルスタンダード」平和創造対話:グルーバリズムを問い直す

日常生活で人を殺すと犯罪なのに、戦争で人を殺しても犯罪にならないのはどうしてだろうか?犯罪か、犯罪じゃないかを決めているのは、どういう力なのだろうか?金融ー軍事産業ー国家ーメディアは、戦争経済にどのように関係しているのだろうか?日本は戦争経済の中で、どのような位置を占めているのだろうか?平和創造にAIをどのように役立てることができるか?現在、ジェノサイドが続いているガザに心を寄せながら、このような問いを手がかりに対話したい。第1回は「戦争経済とダブルスタンダード」というテーマでやりますが、1回では終わらないと思うので、おそらくシリーズ化すると思います。■日時 10月26日(日) 16:00-18:00  その後、懇親会をやります。(実費)■場所 ほびっと村3F(西荻窪駅から徒歩2分)https://hobbit.amebaownd.com/pages/3937101/staticオンライン(Zoom)オンライン側からも対話に参加できるようにします。※田原は「...

2025.10.16 09:57

(終了しました)BOOK & TALK 長澤靖浩『十三分間、死んで戻ってきました』

~~臨死体験で「生きる意味」を再発見~~長澤靖浩BOOK & TALK『十三分間、死んで戻ってきました』11月7日(金)19:00~20:30会場:ナワ・プラサード(東京都杉並区西荻南3丁目15-3 ほびっと村3F)JR西荻窪駅南口徒歩3分 参加費:1000円主催:地湧社/ナワ・プラサードお申込み:hobbit@ea.mbn.or.jp へ、氏名、電話番号、参加人数明記。参加費は当日お支払いください。  長澤靖浩さんは12年前に突然の心臓発作で倒れ、13分間の心肺停止、10日間の昏睡ののちに奇跡的に意識と自発呼吸を取り戻しました。その時の臨死体験と、身体障がい者となってこの社会に復帰してからの日々を綴ったのが本書です。 臨死体験で長澤さんは、何も妨げるものがない、ひたすら清浄無垢な世界で至福を味わいます。ところが、戻ってきたこの娑婆世界はありとあらゆる障がいだらけで、苦も楽も病も死もある。あの世にはそれがないかわりに、人と関わることも、ふれあうこともない。そこ...

2025.09.19 14:24

(終了しました) ほびっと村50周年企画!ミルキィウェイ・キャラバンからほびっと村誕生ヘ①

いよいよ今週末に迫りました。来年2026年は西荻窪のほびっと村というカウンターカルチャーの拠点が生まれてから50年目にあたります。そして今年2025年は、その誕生のきっかけとなった’75ミルキーウェイ・キャラバンの50周年です。これを祝して、キャラバンからほびっと村誕生にいたる経緯に、いろいろなかたちでかかわった人たちに詳しいお話をうかがい、当時のカウンターカルチャー、’75ミルキーウェイ・キャラバンの発起人である大友映男さんたちの言葉では「叛文化」を具体的に振り返る連続講座を12月まで開催します。第1回 10月18日(土)14時~17時「ミルキーウェイ・キャラバン発案からマルチメディア・センター構想まで」ゲスト:大友映男(蘇生、マルチメディア・センター会議、ミルキーウェイ・コミューン、三鷹やさい村)第2回 10月19日(日)14時~17時「ジャムハウスからたべものやまで」ゲスト:川内たみ(西荻ジャムハウス、たべものや、オーガニックライフサポートSORA)聞き手:槇田...

ほびっと村学校

西荻窪にある「ほびっと村学校」は、1970年代にカウンターカルチャーの先駆けとして、オルタナティブな生き方を選んだ若者たちが集い語り学びあうフリースクールとして誕生。以来、レギュラー講師によるボディワークの講座を柱に、様々なテーマでイベントを開催し、物質に頼らないスピリチュアルな生き方をリードしてきました。これからも、ほびっと村学校が賑わい、発展していくためにサポーターを募集中。☆詳細は募集ページ

Everyday is GOOD day @ほびっと村日々是好日

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